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【札幌】Kazuyo先生のレッスン報告

【札幌】Kazuyo先生のレッスン報告

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  • Side by side 1 もいよいよ最後のユニットに取り組んでいます。
    基本的な言い回しをこのテキストで学んで来ているのですが、レッスン内で今まで習った構文を常に使おうと意識されているので、話す文章がどんどん整い上達して来ているステージにいます。
    練習したあと必ず自分が使えそうなセンテンスに応用する事により、テキストの英語から現実に仕える英語となっているのが、ご自分でも実感しているようです。
    それだけではなく、レッスン初めに”What’s new?”で話すトピックもいつも用意され、伝える努力の積み重ねも上達のカギだと感じます。
    話す内容も初めは”事実”を報告するようなスタイルでしたが、今は内容も細かく”どう思い、どう感じたか”ということを説明することにトライしています。
  • レッスンをスタートされ、2ヶ月が過ぎ3ヶ月になりました。
    旅行が趣味で、日常英会話と旅行英会話の上達が目的で習われています。
    レッスンの前半に様々な出来事を話して頂いているのですが、よく使う単語やフレーズを必ずノートに書き留め繰り返し使うようにしたり、どう言って良いかわからない文章を積極的に質問して下さるので、レッスンを重ねるにつれて話す力がどんどん付いて来ています。
    テキストも文法力をつけ文章を作る力をつける事にフォーカスしているので、実践にどう使うかも練習しています。
    夏に海外旅行の計画もあるので、それまでかなりな上達がみられるのではないかと思っています。
  • 英会話をはじめたのは2012年で当初は日常英会話のレッスンのため基本的な構文や言い回しが中心でした。
    ここ数年は海外旅行、職場での帰国子女への対応の為と目的も変化しているので、ニーズにお応えするようなレッスン内容です
    。”マーフィーのケンブリッジ英文法”のユニット80~今月(2016年10月)はスタートします。
    文法を落とし込み、発音チェックを含む練習問題を口頭で進めます。
    実戦的な内容なので、毎回腑に落ちていらっしゃるようです。
    そして1日の集大成とも言えるレッスンの最後は、レッスンで習った構文や言い回しを、実際の場面を想定して文章を作り、発話します。
    リアルなシチュエーションを想定し、作り出し、アウトプットすることで少しずつでも自分のものになっていく、というレッスンです。
    一つ一つ丁寧に積み重ねてきて6年目に入り、レッスン中ほとんど日本語は出なくなり、流暢さも出て来ました。
    いつか海外に一人旅を!という新たな目標も出て来ているようです。
  • 2012年10月からスタートし、現在(2016年10月) side by side No.1, 107ページ現在進行形と感情の表現のターゲットに取り組みます
    毎年1~2回は海外旅行に出かけるので旅行のためにレッスンを受けてらっしゃいます。
    旅行中に使える覚えてしまうだけの決まり文句の習得の他に、旅行中に交わされるスモールトークや海外の友人作りという新たな目標も加わったので、文章を作る大切さやコミュニケーションの仕方にも興味が湧いてきた所です。
    レッスンでは常に、”もし旅行中に~の場面だったら、この文章をどうやって使うか?”と応用を加えることにより、定着を狙っています。
    実際旅行でも積極的に使われているようなので、先月の海外旅行では新しいお友達もでき交流がはじまったようです
    益々モーチベーションもあがり、テキスト英語をリアルな状況で使えるようなレッスン内容になるよう工夫しています。
  • 2016年10月は、11月の海外旅行に向けて旅行英会話に集中します。
    シミュレーションレッスンを行います。
    イミグレーション、チェックイン、タクシー、レストラン、ショッピング、トラブルが起きたら…と様々な状況においての表現を練習します。
    前回の海外旅行の前の数ヶ月も同じレッスンを行いましたが、繰り返すことと、前回言いたくても言えなかったことを課題として持っていらしているので、レッスンはより発展したものになっています。
    繰り返すことや、リスニング力の大切さにも気づいていらっしゃるので、スピード感のあるレッスンとなります。
  • 2016年10月は”TOEICテスト書き込み文法編”Part2, 単語の役割と文、文の種類、主述の一致についてカバーします。
    TOEICは600点を目指して家でも長文読解の家庭学習をしています。
    絶対に取る!とご自身もコミットしているのでレッスンもとても濃いものになっています。
    すでにPart1は1ヶ月でクリアーしたので、スムーズにpart2に取り組めます。
    600点を取るまでにこなしたい課題をレッスンスタート時に計画を立てたので、その計画に沿ってレッスンは進めますが、時間をかけたい所などは宿題で対応します。
    TOEICのリスニングのパート2で、2ヶ月で点数を100点伸ばすのは可能だと感じたので、文法レッスンの後15-20分はリスニング練習にあてます。
    その時は点数アップの為のコツも伝えます。
  • 2016年10月は”絶対英語の口になる!ネイティヴとの異文化トークで鍛える!” Unit 13制服について、14公共交通機関、15自動車、16街角の放送、に取り組みます。
    テキストの内容は日本文化とアメリカ文化の比較を会話形式で作られていて、生徒さんが来年から仕事関係などで海外のかたたちとスムーズな会話を行う際に役立つ内容なので選びました。
    レッスンの流れは先ずトピックについてディスカッションし、リスニングをし何を聞き取れたか確認、内容把握、パートに分かれてリーディング、最後にリアルに質問されたらどう答えるか?というところまで引き上げます。
    レッスンで学んだ事、自分の意見も自由に表現していきます。
    今までUnit1~12までも同じ流れでしたが、苦手なトピックに関しても発言できるようなアティテュードを身につけるように心がけています。
    以前に数回海外の学会に出席し会話の難しさや意見を述べる事の大変さを実感した事から生徒さん自身も伸ばしたい所と感じているようです。
    会話プラスαのレッスンになってきています。
    今月も難しいトピックになりますので、意見を”作る”トレーニングもして行きます。
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