英会話パスポートの講師陣にインタビューするシリーズ第14弾は京都のSachi先生です。

今回のインタビューで分かったことは、
「忙しくても英語を習いたい方にとって、Sachi先生は強い味方」
ということでした。

今回もお話を聞くのにスカイプを使用しましたが、つながった途端になぜかSachi先生と大笑い。
初めてお会いするのに、「やぁ~、久しぶり!」って、言いたくなるような、まるで同級生と久しぶりに会ったときのような感覚になりました。
話をしていて、すごく楽しい気分にさせてもらい、インタビューの終わりには、
「もっとゆっくり話したかったぁ」
と思わせてくれる先生でした。
きっと、Sachi先生の生徒さんも毎回レッスンの終わりには、こんな気持ちになっているのでしょうね。
Sachi先生の生徒さんに長くレッスンを継続される方が多い理由の一端が分かりました。

Sachi先生のレッスンの大きな特徴の一つは、いろいろな所でひと工夫もふた工夫されているところです。
まず、レッスンをおもしろくするための工夫。
手作りのカードを使ったり、ゲーム感覚を取り入れたレッスンを行ったり。
わいわい、ドキドキ楽しんでいるうちに、英語の単語やフレーズを覚えてしまうんですね。
それに忙しい方でもレッスンを継続できるような工夫もされています。
例えば、通勤時間などでできるリスニングの宿題などを出したりするそうです。

仕事で英語が必要で、すごくレッスンを受けたいと思っているのに、すごく仕事が忙しい。
あるいは英語が話せることに昔から憧れているのに、お子さんがまだ小さくて、子育てや家事に時間がかかったりして、なかなか勉強する時間が取れない。
そのような理由で、せっかくのチャンスを逃していませんか?
Sachi先生のレッスンはそんな方でも無理なくレッスンを継続できるように配慮されているので、まだ諦めるのは早いですよ。

もう一つのレッスンの特徴は、接客英語もお任せということです。
京都は外国人観光客も多いので、ホテルやお店などで英会話ができるかどうかで職場での評価が変わったり、売り上げに影響したりするかもしれません。
また、仕事で必要がなくても、急に外国人観光客に道を聞かれたり、写真を撮ってほしいなどと頼まれたりして、英語を話す機会も多くありますよね。
そんな方にもSachi先生はぴったりです。
現在、タクシー運転手が英語で対応できるように、タクシー会社でも英語を教えているんです。

そんなすごく頼りになるSachi先生ですが、パスポートでレッスンを受けられるほとんどの方と同じで、実は長期で海外に滞在した経験はありません。
だからこそ、日本で英語をがんばっておられる方の気持ちもよく分かります。
「どうすれば海外に行かなくてもリスニングができるようになるのか」
とか
「直接ネイティブと話す機会があまりなくても、英語を話せるようになるにはどうしたらいいのか」
など悩んでおられる方、勉強方法はぜひSachi先生にお任せください。

英語力をアップするには、地道な努力も必要です。
でも同じやるなら楽しい方がいいですよね。
英語学習を楽しく続ける方法もSachi先生はよくわかっているので、小さな積み重ねを大きな力に変えるお手伝いをしてくれます。

いろいろやってみたけど、何度も挫折してしまった方。
完全に諦めてしまうのはSachi先生のレッスンを受けみてからでも決して遅くありませんよ。
きっと、「諦めないでよかった」と思われるはずです。

Sachi先生