こんにちは!
奈良(西大寺)の講師のTomokoです。

5月頃から急に暑い日が続いて、今年は猛暑かなと心配していましたが、6月に入って清々しい初夏の天気が気持ちいいですね!
今日はそんな天気に関して、英語を勉強する視点から少しお話しさせてください。

日本でも同じ事が言えるのですが、天気の話というのは様々な国で挨拶のように交わされる日常会話です。
特にアメリカなどでは、社交的である事は良い事だと思う傾向にあるので、エレベーターに乗り合わせた見知らぬ人同士が「今日は暑いですね」と会話するような事はよくあるんですね。

そして、Snow(雪)やRain(雨)といった単語は日本国内でもわりと見かけるので、知っていると思って油断してしまう単語でもあります。
しかし、雨=Rainだとはわかっていても、実際に「雨降ってますね」や、「雨降りそうですね」などという1文に仕上げようとすると、難しいのではないでしょうか?

もしも、意外と難しいなあと思った方は早速次のレッスンで先生に一通りの言い方を聞いてみてくださいね!
そして簡単に言えました!という方は、どんどん機会を見つけて実際に使ってみましょう!

“It was a really beautiful day today! (今日は本当に良い天気でしたね!)”

Tomoko先生