東京・大阪など全国のカフェやスカイプで日本人女性講師に習うマンツーマン初心者英会話個人レッスン

二子玉川

二子玉川のカフェで日本人女性講師に習うマンツーマン初心者英会話

レッスンの場所

東急田園都市線・大井町線、二子玉川駅周辺のカフェ

二子玉川で英会話パスポートが選ばれる6つの理由

生徒さんの声がたくさん集まりました。

体験レッスンの感想を聞かせてください

  • とても楽しかったし、勉強になったので入会を決めました。(世田谷区)
  • 日本人の先生から、文法も教えて欲しかったから。(神奈川県川崎市)
  • 楽しかったです。
    次回も楽しみにしています。(神奈川県川崎市)
  • 分かりやすく受講しやすいレッスンプログラムでした。
  • 体験レッスンは中学生に戻ったかのようにどきどきして新鮮でした。
    英会話が楽しいのはもちろんですが先生の人柄にも興味津々です。
    同年代ということもあって、親しみを感じます。
    なかなか脳細胞が活発に動いてくれませんが、マイペースで続けられればと思います。
  • 先生に会うまでは緊張しましたが、あってすぐにリラックスしてレッスンが受けられました。
    色々な相談にも乗って頂いてこれからの学習に一層やる気がでました。
    次回からのレッスンが楽しみです。
  • 初心者専門、しかも女性限定というのが良いです。
    違うエリアでパスポートで教えてもらっていましたが、二子玉川でもまた素晴らしい先生に出会えたので、パスポートの先生はみんないい人ばかりだと思います。
  • 旅行に行った時に使う会話を重点的に教えてもらいたいと思って入会しようと思いました。
  • 優しい先生でゆっくり教えて頂きました。
    教室で習うのとちがい、先生との会話の中で教えてもらえるのはいいですね。
  • とても親切で話しやすく良かったです。
    目標をたてて一緒に頑張ろうと思いました。
  • とても話しやすい明るい先生で楽しかったです。
  • とても楽しく受講できました。
  • 自分のペースでレッスンが受けられるのが良いとおもいました。
    また,先生がとても気さくな方で、楽しく続けられると思います。
  • 初めての英会話+久しぶりの英語という事で、初めは緊張していましたが、先生はとても優しく丁寧に教えてくださり、あっという間の1時間でとても楽しかったです。

英会話パスポートを選ばれた理由を聞かせてください

  • 二子玉川で日本人の女性にレッスンしてもらえるので都合が良いため。(世田谷区)
  • 何といっても先生を独り占めできてレッスン料も高くない事が理由です。
    そして初級者には日本人の先生の方があっているという考えがパスポートさんと同じだったからです。
    「これってなんて言うのですか?」が気兼ね無くたずねられるのでとても満足しています。
  • カフェでレッスンができて、不規則なシフト勤務でも続けられると思いました。
    女性の先生だと話しやすいです。
    支払い方法も良いと思いました。
  • 日本人女性の先生ということと、値段が安いということ。
  • 自分のペースで予定をたてて勉強していけるところ。
  • マンツーマンで色々教えてもらえる。
  • 自分の都合の良い時間を指定できる。
  • 初めての英会話でグループレッスンには抵抗があったので、個人レッスンを探していましたが、パスポートは女性限定で料金もお手頃なところが選んだ理由です。

英会話=外国人?

二子玉川の先生

Yumiko先生イチオシTV番組 NHK“Cool Japan”

二子玉川からチャオ!講師のYumikoです。

今日は皆さんにぜひ観ていただきたい番組を紹介します。
二子玉川の生徒さんたちには一番にお勧めしている番組です。
理由は英会話に役立って目からウロコの情報が満載だから。
日本在住の様々な国籍の人たちが自ら足を運んで体験し、自分の国と比べて「Cool? Or not cool?」と楽しい語り口で話し合い、「日本のクール」を発見していきます。

その番組はNHKの「Cool Japan」(BS1にて日曜午後6時放映)。

ちなみに最近のテーマは、「ビジネスホテルやカプセルホテル」「宅配サービス」「パッケージ」「京都の魅力」「婚活・結婚式」。
一番驚いたのは「京都の魅力ランキング第3位」がラーメンだったことです。
京都でラーメン!?

私がこの番組をお勧めする理由は3つ。
1) 「え?これがクールなの?」当たり前だと思っていた文化や価値観を再発見できる。
2) 「わぁ~行ってみたい!」知らなかった素敵なスポットを新発見できる。
3) 「こういう表現もアリなんだ」自分の英会話スキルに自信が持てる。

まずは

1)
今まさに空前の「日本」ブーム。
日本が大好きで日本に詳しい外国の皆さんが押し寄せてきています。
これはつまり、国内海外問わず英会話の機会が今後さらに増えていくということです。
渋谷でハチ公の場所を教えるだけでは済まないでしょうし、パリでメトロの乗り方を聞こうと思ったら逆に「今度日本行くんだけど・・・」とたくさん質問されるかもしれません。
実際、私が去年イタリアで質問攻めにあいました。
「裸で温泉に入って恥ずかしくない?」「日本に王様いるの?」「蕎麦食べるときの音ってイヤじゃない?」「なぜ鎖国したの?」「黒い紙食べるって本当?(海苔のことでした)」「どうして日本人は包装紙をビリビリ破らずに綺麗に開けるの?」などなど。

日本人にとっては当たり前のことも外国の方たちから見たらとても新鮮!感動されたり否定されたりと、文化や価値観のギャップに気が付かせてくれる番組なのです。
相手(世界)を知り、自分(日本)を知る。
両方を知れば知るほど、英会話がいっそう深く素敵なものになるでしょう。

2)
歩くのが大好きなスイスの友人が日本に来た時、この番組を参考にTokyo 1 dayTripのコースを作りました。
“渋谷~明治神宮~原宿(竹下通り)~浅草~(船で移動)~浜離宮~築地~銀座”。
浜離宮は人気スポットだそうで、実際ほとんど外国人観光客だけでした。
彼らには日本風の庭園と超高層ビルの対比がとてもクール!に見えるとか。
友人も大感激してくれました。

京都のあるラーメン屋さんは、海外のお客様が9割(!)を占めているらしいです。
ぜひ行ってみたいですね!
ガイドブックに載っていない、あるいは日本人の口コミでは入ってこない情報はとても魅力的です。

3)
この番組の外国人出演者は、英語のネイティブ:ノンネイティブが1:3の割合です。
ノンネイティブの方たちの英語が外国語訛りでも全く気にせずに堂々と自分の感想を述べ、いろいろな表現を繰り出してむしろ面白いのです。
もはやネイティブ・ノンネイティブの差など感じません。
その様子を見れば皆さんも自信がつくこと間違いなしです。
「恥ずかしがっている場合じゃない。英語を話さなきゃ!」と思えますよ!
また流行語の英語訳も覚えられます。
たとえば「婚活」はmarriage hunting。
リアルですね~。怖いですね~。

最後に・・・
私が英会話のレッスンで教えるのは「英語の会話」だけではありません。
いつも心がけているのは、言葉の裏に隠れている歴史や文化を通して、いろいろな角度から日本や世界を見ることです。
文化や価値観や思考の違いがあるゆえに、互いを知るための会話へとつながっていくのです。
そんな私が楽しんでみている「Cool Japan」。
I strongly recommend this program. It will help you. Don’t miss it!

では二子玉川のカフェでお待ちしています。

Yumiko

ある生徒さんのレッスン内容(Yumiko先生担当)

毎日2人のお子様の育児に忙しい生徒さん。
その合間を縫っての英会話レッスンです。

文法をかなり理解しているがゆえに、文法を気にし過ぎて会話に自信が持てないようです。
前回のレッスンでは「文法」という考え方ではなく、「表現」としてとらえてほしいと説明しました。

たとえば・・・
学校では未来時制として、I will = I’ll = I’m going toだと習いましたよね。
実はこれら3つは、微妙に意味合いが異なります。
私がそう説明した瞬間、とても驚いた顔をなさっていました。

それぞれの持つニュアンスは以下のごとく。。。
書き換えは「文法的に◯」「表現的に?」なのです。

  • will 「(強い)意志」「単純未来」
  • ‘ll 「意志」
  • be going to 「予定」

では、イメージしやすいように場面を設定しましょう。

あなたはおいしいpizzaが食べられるイタリアンに行ったとします。
一番人気はMargherita。
そう、マルゲリータ王女のために作られたナポリ生まれのピザです。

「これを食べるつもりなんだ!」とあらかじめ決めていた場合…
I’m going to eat Margherita.

「あ、そう、じゃあ私も!」とその場で決めた場合…
I’ll eat Margherita.

「何が何でも食べるぞ!」という強い気持ちを出したい場合…
I will eat Margherita.

単純未来のwillの場合は、前日に誰かに「何を食べるの?」と聞かれたと想像してください。
「まあ、あそこに行けば食べることになるだろうね」
意志がなくて、まるで預言者か他人事のようです。
この場合も…
I will eat Margherita (tomorrow).

意志を表すI’llとI willにあまり差がない時ももちろんあります。
でも想像してみてください。
わざわざ「W」と唇をすぼめることにエネルギーを使うなんて、よほどwillを強調したい気持ちの表れだと感じませんか?

これを説明すると、「なるほど~すべて違っていたのですね~。」と納得してくださいました。

皆さんもわかっていただけましたか?
これらを使い分けてみたくなった方がいらしたら嬉しいです。
さあ、「文法」の呪縛から解き放たれ、気持ちを伝えるためにさまざまな「表現」を学んでいきましょう!

ちなみに。。。
嫌われ者の“完了形”や“仮定法”もかなり役立つ表現ツールの一つ。
いずれまたどこかで説明いたしますね。

料金について

安さの理由

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