東京・大阪など全国のカフェやスカイプで日本人女性講師に習うマンツーマン初心者英会話個人レッスン

【スカイプ】Marie先生のレッスン報告

【スカイプ】Marie先生のレッスン報告

スカイプのMarie先生のプロフィールはこちら

  • 通常のレッスンでは、主に英語での会話を中心に、以下の項目の練習をしていきました。
    1.ウォームアップ:過去形を使った練習(約7分)
    2.ディスカッション:ショートスピーチと会話練習(約15分)
    3.レビュー:単語クイズ、ホームワークの確認(約10分)
    4.エクササイズ:ターゲット会話文や文法の練習(約25分)
    5.質疑応答:レッスンに関する質問、リクエスト、コメントなど(約3分)
  1. ウォームアップ(約7分)
    ここでは、”What did you do today?”「今日は何をしましたか?」、“What did you do last weekend?”「先週は何をしましたか?」などの簡単な質問を通して、英語脳へ切り替えるウォーミングアップを行うと同時に、日本人が苦手とする『過去形を使った表現』を練習していきました。
    先週末に行かれたレストランや温泉のお話や、旅行や里帰りされた際の出来事、国際交流イベントで外国人の方々に地元の紹介をしたり、街で迷っている外国人の方を助けたエピソードなどなど、毎回様々な出来事を紹介してくださいました。
    また、会話中に使われた重要語彙やフレーズは、逐次Skypeのチャットに打ち込んでいくので、後で確認できるようになっております。
    特にウォームアップと次のディスカッションで出てきた表現から、次回の単語クイズが出題されます。
  2. ディスカッション(約15分)
    毎回のレッスンでは、最低1分間、ご自身の興味のある話題を発表していただいております。
    このフリー・トピックのスピーチを『1分間ショートスピーチ』と呼んでおり、発表後はスピーチの話題に合った質問を投げかけることで、会話練習を行っていきました。
    ここでも、ご旅行やご家族のお話、お気に入りのレストランやお店、最近観た映画やニュース、外国人のお友達との交流などなど、ありとあらゆる話題のスピーチを披露していただきました。
    発表後の会話練習では、特に映画などのストーリー性のあるものは、あらすじを紹介していただいたり、旅行などの場合は、場所の説明から行き方や所要時間を説明していただくことで、英語で感情や状況を説明する練習を行いました。
    ちなみに、会話中の誤字等は、その都度チャットに記録しておりますが、特に目立った誤りがある場合はその場で単語や発音練習を行いました。
  3. レビュー(約10分)
    まず初めに、前回のレッスンの会話中に使われた単語のクイズを行いました。
    主にウォームアップとディスカッションの間に記録された重要語句、慣用表現、フレーズなどから約10問前後を出題し、私が日本語で申し上げた単語等を英語にしていただきました。
    回答後は、間違ったり、回答に時間のかかった単語やフレーズに印をつけて、チャットに答えを載せています。
    この単語クイズを行うことで、前回のレッスンの復習を確認し、苦手な単語な表現を洗い出していきました。
    次に、前回のレッスンのホームワークの確認を行いました。
    ホームワークは、前回のレッスンで取り扱った文法と会話練習に関連のある問題を10問ほどを出題しており、基本的に日本語の文章を英語にする英作文のトレーニングを出題いたしました。
    答え合わせの際には、できるだけ何も見ずに、問題の日本語を聞いて、すぐに英語で答えるという『瞬間英作文』の練習を行い、頭で思い浮かんだことを英語で発話するまでにかかる応答時間をできるだけ短くすることを心掛けながら練習をしていきました。
  4. エクササイズ(約25分)
    ここでは、主に文法練習と会話練習に分かれて、特に重要だと思われる事項に焦点を当てて練習をしていきました。
    文法練習では、復習を兼ねて基礎を固めるために、それぞれ基礎時制(現在・過去・未来形)、(現在・過去・未来)進行形、完了形(継続・経験・完了)という流れで、英語独特の時制の活用を練習していきました。
    会話練習では、日本から海外旅行に行くことを前提に、空港から現地までの旅行の流れを想定して、会話練習を行っていきました。
    まず初めに空港のカウンターで搭乗券を発券するまでの一連の会話を練習した後に、旅行者とカウンターの航空会社のスタッフの役に分かれて、実際に旅行する時と同じようなシチュエーションで会話を練習していきました。
    練習方法は、最低限の説明をした後に、先ほどと同様の『瞬間英作文』トレーニングを通して、単に頭で理解するだけでなく、頭で考えてから口で発話するまでの応答時間をできるだけ短くするための練習を行っていきました。
    また、その都度、活用を変えたり、時制を変えたり、疑問文に変えたりするなど等の練習も同時に行い、表現の幅を広げていきました。
  5. 質疑応答 (約3分)
    最後に、英語もしくは日本語を使って、レッスンに関する質問、リクエスト、コメントをしていただく時間を最後に少し設けております。
    英語学習に関する質問から、インドの文化や風習に関する質問など様々な質問をいただきました。
    レッスンのリクエストで、『この文法が知りたい』、『ホテルでの会話をマスターしたい』等のリクエストを頂きました。
    リクエストは今後のレッスン・プランの重要な参考になるので、この最後の数分だけでなく、メールなどでも随時リクエストをしていただけるようにお願いしております。
    以前に、『国際交流会のプロフィール文書を英語で作りたい』というリクエストを頂き、日本語の原文と英語で下書きしていただいたものを送っていただきました。
    レッスンでは、各文の訳し方やより自然な表現の提案等を行っていき、次のレッスンでは、プロフィールで使われた単語クイズや関連表現のホームワークを出題させていただきました。
    その他にも、英文メールの返信や、英語表現にない日本語の訳し方(『よろしくお願いします』等の表現)に関するリクエストを頂き、大変良い参考になりました。
  • 今月のレッスンでは、
    1.ウォームアップ
    2.ディスカッション(1分間ショートスピーチと会話練習)
    3.レビュー(HWの確認)
    4.エクササイズ(ターゲット表現の練習)
    5.Q&A
    という流れに沿ってレッスンを行っていきました。
  1. ウォームアップ
    ここでは、”What did you do today?”、“What did you do last weekend?”
    などの簡単な質問を通して、英語脳へ切り替えるウォーミングアップを行うと共に、過去形を使って出来事を説明する練習を行いました。
    週末のコンサートのお話や、チェロの練習のお話などを英語で伝えてくださいました。
  2. ディスカッション
    ここでは、毎回のレッスンで生徒様が作ってくださる「1分間ショートスピーチ」を基に会話練習を行っていきました。
    チェロに関するお話やご家族のお話、ドイツに留学されていたお話や、これから渡英を考えていらっしゃるお話など、毎回様々な内容の素晴らしいスピーチを披露してくださいました。
    会話の中では、その都度使われた表現を基に、重要語句、フレーズ、慣用表現等の確認や発音練習などを行っております。
    それらの内容は、その都度Skypeのチャット欄に打ち込み、生徒様がレッスン後に単語帳や例文集等をつくるためのメモとして保存しております。
  3. レビュー
    ここでは、前回のレッスンで学んだ表現・文法を盛り込んだホームワークの答え合わせをすることで、前回のレッスンの復習を行ってきました。
    ホームワークでは主に前回のレッスンで使われた表現・文法を含む日本語の文10題を英語で表現するという瞬間英作文の練習を行っています。
    答え合わせの際も、日本語を聞いてすぐに英語で答える練習を通して、頭に浮かんだことをすぐ発話できるよう、レスポンスを高める練習をしていきました。
  4. エクササイズ
    ここでは、特に重要だと思われる表現・文法事項に焦点を当てて練習をしていきました。
    今月は基礎を固めるために、時制の基礎練習を行いました。
    まず、基礎時制として、現在形・過去形・未来形、それぞれ活用の練習、よく日常生活で使う表現、疑問詞等を使った様々な質問の練習等を行いました。
    練習方法は、基本的な文法説明をした後に、レビューの場合と同様の“瞬間英作文”トレーニングを通して、受動的な知識のインプットだけではなく、発話してアウトプットができるように、例文の意味を理解した後すぐに声に出して発話する練習を行っております。
    英作文を作っていただく際に、時制を変えたり、平叙文から疑問文に変えたりするなど等の練習も行いました。
    また徐々にレスポンス(返答時間)を短くするように繰り返し練習していきました。
  5. Q&A
    英語を使って様々な質問をしていただく時間を最後に少し設けております。
    レッスンに関しての質問や文法に関する質問など、今後のレッスンへのリクエスト等からインドの文化や風習に関する質問など様々な質問をいただきました。ここ1か月間の間に、レッスンで日本語を使うの頻度がかなり低くなり、英語で発話にするのに多少時間がかかっても、レッスン中は主に英語で会話ができるようになってきました。
    インドに関して興味を持ってくださり、レッスン中にカレーの作り方やインドのストリート・アニマルの話を英語でする機会がありました。
    また、今後イギリスに長期滞在することを検討されており、イギリスの医療や福祉のお話をすることもありました。
  • 今月のレッスンでは、
    1.ウォームアップ
    2.ディスカッション(1分間ショートスピーチと会話練習)
    3.レビュー(HWの確認)
    4.エクササイズ(ターゲット表現の練習)
    5.Q&A
    という流れに沿ってレッスンを行っていきました。
  1. ウォームアップ
    ここでは、”What did you do today?”、“What did you do last weekend?”
    などの簡単な質問を通して、英語脳へ切り替えるウォーミングアップを行うと共に、過去形を使って出来事を説明する練習を行いました。
    週末に外国人の友人に地元を案内したご経験などを英語で伝えてくださいました。
  2. ディスカッション
    ここでは、毎回のレッスンで生徒様が作ってくださる「1分間ショートスピーチ」を基に会話練習を行っていきました。
    フィリピンへ旅行に行かれたお話、ご友人のサプライズ・パーティを英語を使ってレストランで企画した経験など、毎回様々な内容の素晴らしいスピーチを披露してくださいました。
    会話の中では、その都度使われた表現を基に、重要語句、フレーズ、慣用表現等の確認や発音練習などを行っております。
    それらの内容は、その都度Skypeのチャット欄に打ち込み、生徒様がレッスン後に単語帳や例文集等をつくるためのメモとして保存しております。
  3. レビュー
    ここでは、前回のレッスンで学んだ表現・文法を盛り込んだホームワークの答え合わせをすることで、前回のレッスンの復習を行ってきました。
    ホームワークでは主に前回のレッスンで使われた表現・文法を含む日本語の文10題を英語で表現するという瞬間英作文の練習を行っています。
    答え合わせの際も、日本語を聞いてすぐに英語で答える練習を通して、頭に浮かんだことをすぐ発話できるよう、レスポンスを高める練習をしていきました。
  4. エクササイズ
    ここでは、特に重要だと思われる表現・文法事項に焦点を当てて練習をしていきました。
    今月は基礎を固めるために、時制の基礎練習を行いました。
    まず、基礎時制として、現在形・過去形・未来形、その後は、進行形の現在形・過去形・未来形、その後は現在完了形の3つの用法について、それぞれ活用の練習、よく日常生活で使う表現、疑問詞等を使った様々な質問の練習等を行いました。
    練習方法は、基本的な文法説明をした後に、レビューの場合と同様の“瞬間英作文”トレーニングを通して、受動的な知識のインプットだけではなく、発話してアウトプットができるように、例文の意味を理解した後すぐに声に出して発話する練習を行っております。
    英作文を作っていただく際に、時制を変えたり、平叙文から疑問文に変えたりするなど等の練習も行いました。
    また徐々にレスポンス(返答時間)を短くするように繰り返し練習していきました。
  5. Q&A
    ここでは、以前練習した疑問文の文法を基に様々な質問をしていただく時間を最後に少し設けております。
    レッスンに関しての質問や文法に関する質問、英語学習に関する質問など、今後のレッスンへのリクエスト等からインドの文化や風習に関する質問など様々な質問をいただきました。ここ1か月間の間で、かなりレッスン中の日本語の使用度が減り、ほぼ英語だけで1時間のレッスンを行えるようになりました。
    非常に学習意欲があり、日常の出来事などを時々英文にしてメールをくださいます。
    メールのやり取りを通して、時々、英文法・英語表現の説明や英訳へのアドバイスなども行うことがあります。
    また、時々リクエストを頂き、レッスンの中で、サプライズパーティをレストランに予約するための会話練習や、海外旅行で使える表現、初対面の外国人方々とお話を盛り上げるための質問フレーズなど、シーンを想定して会話練習等を行ってきました。
    練習の甲斐もあり、サプライズパーティも成功したようです。
  • 今月のレッスンでは、
    1.ウォームアップ
    2.ディスカッション(1分間ショートスピーチと会話練習)
    3.レビュー(HWの確認)
    4.エクササイズ(ターゲット表現の練習)
    5.Q&A
    という流れに沿ってレッスンを行っていきました。
  1. ウォームアップ
    ここでは、”What did you do today?”、“What did you do last weekend?”
    などの簡単な質問を通して、英語脳へ切り替えるウォーミングアップを行うと共に、過去形を使って出来事を説明する練習を行いました。
    神社のお参りに行ったお話や、通勤中の出来事や、週末にお出かけをしたお話などを英語で伝えてくださいました。
  2. ディスカッション
    ここでは、毎回のレッスンで生徒様が作ってくださる「1分間ショートスピーチ」を基に会話練習を行っていきました。
    京都北部に旅行に行かれたお話やコンサートに行かれた話など、毎回様々な内容の素晴らしいスピーチを披露してくださいました。
    会話の中では、その都度使われた表現を基に、重要語句、フレーズ、慣用表現等の確認や発音練習などを行っております。
    それらの内容は、その都度Skypeのチャット欄に打ち込み、生徒様がレッスン後に単語帳や例文集等をつくるためのメモとして保存しております。
  3. レビュー
    ここでは、前回のレッスンで学んだ表現・文法を盛り込んだホームワークの答え合わせをすることで、前回のレッスンの復習を行ってきました。
    ホームワークでは主に前回のレッスンで使われた表現・文法を含む日本語の文10題を英語で表現するという瞬間英作文の練習を行っています。
    答え合わせの際も、日本語を聞いてすぐに英語で答える練習を通して、頭に浮かんだことをすぐ発話できるよう、レスポンスを高める練習をしていきました。
  4. エクササイズ
    ここでは、特に重要だと思われる表現・文法事項に焦点を当てて練習をしていきました。
    今月は基礎を固めるために、時制の基礎練習を行いました。
    まず、基礎時制として、現在形・過去形・未来形、その後は、進行形の現在形・過去形・未来形、その後は現在完了形の3つの用法について、それぞれ活用の練習、よく日常生活で使う表現、疑問詞等を使った様々な質問の練習等を行いました。
    練習方法は、基本的な文法説明をした後に、レビューの場合と同様の“瞬間英作文”トレーニングを通して、受動的な知識のインプットだけではなく、発話してアウトプットができるように、例文の意味を理解した後すぐに声に出して発話する練習を行っております。英作文を作っていただく際に、時制を変えたり、平叙文から疑問文に変えたりするなど等の練習も行いました。
    また徐々にレスポンス(返答時間)を短くするように繰り返し練習していきました。
  5. Q&A
    英語を使って様々な質問をしていただく時間を最後に少し設けております。
    レッスンに関しての質問や文法に関する質問など、今後のレッスンへのリクエスト等からインドの文化や風習に関する質問など様々な質問をいただきました。ここ1か月間の間に、レッスンで日本語を使うの頻度がかなり低くなり、英語で発話にするのに多少時間がかかっても、レッスン中は主に英語で会話ができるようになってきました。
  • 今月のレッスンでは、
    1.ウォームアップ
    2.ディスカッション
    3.レビュー
    4.エクササイズ
    5.Q&A
    という流れに沿ってレッスンを行っていきました。
  1. ウォームアップ
    ここでは、”What did you do today?”、“What did you do last weekend?” などの質問を通して、過去形を使って出来事を説明する練習を行いました。
    週末にランニングをした際に発見した巨大なおばけサボテンの写真や満開の寒桜の写真をiPadで表示しながら、簡単なプレゼンテーションのようにご自身の体験を英語で説明してくださいました。
  2. ディスカッション
    ここでは、毎回のレッスンで生徒様が作ってくださる「1分間ショートスピーチ」を基に会話練習を行っていきました。
    先ほどと同様にiPadで写真などを表示されたり、広告などのVisual Aidを使って、緑茶の健康効果やバレンタインのおいしいチョコレートのお話、白湯の健康効果やお気に入りの美容院のお話など、毎回様々な内容の素晴らしいスピーチを披露してくださいました。
    また、レッスン中の会話で、インドのスパイスカレーのレシピをご紹介した時も、すぐにカレーを作っていただき、感想を教えて頂きました。
    会話の中では、その都度使われた表現を基に、重要語句、フレーズ、慣用表現等の確認や発音練習などを行っております。
    それらの内容は、その都度Skypeのチャット欄に打ち込み、生徒様がレッスン後に単語帳や例文等をつくるためのメモとして保存しておりますが、毎レッスン後にメモの内容をmumbling(つぶやくこと)をして音読しながら復習されているようです。
  3. レビュー
    ここでは、主に前回のエクササイズで練習した文法事項に関しての復習を行ってきました。
    主に前回のレッスンで使われた例文や、新しい表現の例文等の日本語を最初に聞き取っていただき、その場で英語で発話していただく会話の“瞬間英作文”トレーニングを行っていきました。
    このトレーニングを通して、習った表現を受動的に覚えるだけでなく、実際に声に出して話せるレベルまで定着させるように練習をしていきました。
  4. エクササイズ
    ここでは、特に重要だと思われる文法事項に焦点を当てて練習をしていきました。
    外資系の企業にお勤めされているので、はじめはビジネス英語で頻出する様々な英語の敬語表現(would like to / Could I…?/ Could you…? 等)の練習を行った後、会話を続けるための基礎である疑問文を基礎から練習していきました。
    疑問文の練習では、最初に基礎中の基礎である3つの疑問文の形:be動詞の疑問文、一般動詞の疑問文、疑問詞を使った疑問文の文法練習を行った後に、様々な疑問詞を使った疑問文、wonderを使った疑問文、付加疑問文、否定疑問文の答え方、助動詞を使った疑問文などの事項に焦点を当てて、文法練習を行っていきました。
    ちなみに、一通り疑問文の練習が終わった後は、助動詞の文法に移行し、現在はshouldやmustの文法に焦点を当てて練習しています。
    練習方法は、基本的な文法説明をした後に、レビューの場合と同様の“瞬間英作文”トレーニングを通して、受動的な知識のインプットだけではなく、発話してアウトプットができるように、例文の意味を理解した後すぐに声に出して発話する練習を行っております。
    英作文を作っていただく際に、時制を変えたり、平叙文から疑問文に変えたりするなど等の練習も行いました。
    また徐々にレスポンス(返答時間)を短くするように繰り返し練習していきました。
  5. Q&A
    ここでは、以前練習した疑問文の文法を基に様々な質問をしていただく時間を最後に少し設けております。
    レッスンに関しての質問や文法に関する質問などから、インドの文化や風習に関する質問など様々な良い質問をいただきました。レッスンの初回では、英語の苦手意識があり、英語を話す自信がないとおっしゃっておりましたが、徐々に緊張がほどけてきたようで、最近では毎回、写真付きの素晴らしい英語のスピーチを作ってきてくださったり、会話の中でも日本語を使う頻度が最初に比べて非常に少なくなったと感じております。
    英語文法の基礎知識はすでに定着している方なので、その知識をアウトプットする練習に焦点をあてれば早く上達するのではないかと感じております。
    課題点は、英語で発話する際に日本語のイメージが強く残っているせいか、文章の中に主語が抜けていることが多々あるので、英語の語順が定着するような練習が必要だと感じております。
    今後の課題として、SVOの語順の確認と練習、仮主語itの用法や、現在完了の文法事項等を練習していきたいと考えております。
  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
PAGETOP
Copyright © 英会話パスポート All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.